2009-06-01から1ヶ月間の記事一覧
出張前。いろいろ済ませたいのに関係ないことから始めたりして自己嫌悪。結局仕事は残してしまうことは当たり前だが確実になった。あしからずご了承くださいって、何を後回しにしたか内容は内緒。ふふふ。 今回の準備もしたつもりで忘れていたこともちらほら…
別に金が有り余っているわけではないが、無料が嫌いである。おまけも気分が悪い。しかしプレゼントが嫌いというわけではないので、そこのところは誤解なきよう。 ふだんからあまり行かないが「デパ地下」のようなところが好きになれない。それはたぶん試食が…
梅雨の季節になると出てくるので困る。何って、ムカデである。 子供のころに寝ていたら、頭がもぞもぞするので手で掻いたら首筋にジカッと来る強烈な痛みが走った。ムカデが何故か頭を這っているときに手で触ったので咬まれたらしい。痛みもすごかったがその…
どこから聞いた話だったかは失念したが、大村には活断層がないと思っていた。確かに活断層を載せてない地図もあるけれど、大似田というところにあるらしいことも知った。しかし今回は長崎県北部といわれ、結局どこのことだと思う。 椅子がギイギイいうので、…
51、プロジェクトA/ジャッキー・チェン 自転車を使ったギャグが楽しい。この時期に「ポリス・ストーリー」など安定して楽しい作品が続いた。ジャッキーは妙に堅物なのが玉にキズだが、まあ、彼の倫理観なのだろう。好きなので目をつぶります。 52、うる星や…
ずいぶん前にブログでなくHPをやっていた時に「お勧め映画ベスト100」というリストを作ったことがある。それが縁でメールをくださった人がいたりして、個人的にはそれなりの満足のあるものだったが、いつの間にか時代の波に埋もれて、ワード原稿も紛失し…
僕は小学生のころにはサッカー少年で、最低週に三日は練習日であった。夏場は九州は日が長い(19:30くらいまで明るい)のでそんなことなかったが、冬になると平日の練習が終わるとあたりは真っ暗になっている。その当時は当たり前だったけど迎えに来る親な…
何の疲れか知らないが、日中にやたらに眠たくなる。普通に考えると寝不足なのかもしれないが、夜遊びが過ぎているわけでもなく、それなりに眠りがとれているようなのだけど、やはり日中に眠い。春眠暁を覚えずというのなら朝寝だが、朝は快調に起きることが…
マイケル・ジャクソン - Black Or White 以前スピルバーグが「もし、ETが本当に地球に降りてきたら、マイケル・ジャクソンの家に行くだろう」と言ったという。それぐらい純粋でいい人だったということなのだが、今やすっかり株は下がってしまった。 しかしこ…
忌野清志郎 - プリプリ・ベイビー (ラフィータフィー) 追悼番組がたくさんある中で、この曲がなんだか一番泣けた。実にロックだなあとも感じるいい曲である。 子供の哲学の時期に、その疑問に答えるのは難しい。しかしプリプリしてかわいいのは理屈じゃな…
靖国史観―幕末維新という深淵/小島毅著(ちくま新書) 明治維新のイメージというのは、確かに司馬遼太郎の影響力の大きいことが何よりだろう。司馬遼太郎がいなかったら、おそらく今の坂本竜馬はいなかったわけで、その竜馬という人物は、今やすっかり国民…
簡単なセールス電話撃退法 しつこいセールスどうしてますか? 僕はたいてい留守になっている。職場でもほとんど留守。はっきり言って逃げてるだけです。 一度「電話での勧誘は一切お断りです」と言って電話切ったら、すぐまた電話がきて、それなら知り合いの…
中学校の先生達の紹介記事を楽しく拝見。自己紹介にマイブームというのがあって、そういう感じというのはなるほど学校的な感じはする。今度職場の内報紙の参考にさせていただこう。 さて、ある先生のマイブームだったか好きなものだったか忘れたが、「アフォ…
セブンイレブンに対する公正取引委員会の排除措置命令がでた。この運動をやっているフランチャイズの店長らの動きは報道されていたことで、特に目新しいことではない。ほう、実際に踏み込んで判断が出たんだな、ということだ。何でセブンイレブンだけなのか…
ちょっとネタ的には古いのだが、「自ら給与半減、提案否決」というニュース。 実はこれに限らず、いくつかの首長がこのように自らの給与を減らすことを公言したり、実際に議会に提出したりしていることは稀ではない。そして、ほとんどは否決されていることも…
父の日というのはあることは知っていたけど、やはり母の日のようになじみはない。僕自身父の日に何かした記憶がない(父の日に父が家にいたことがまれだったのではないか)のだから、当然といえばそうである。 自分が曲がりなりにも父になって、父の日だよと…
冷やかしにザブングルを見に行った。生で見ると、普通っぽいいまどきの青年二人なんだなあ、と当たり前の感想。ところで二人とも名前はなんと言うのだろう。まあとにかく暑くて、見るほうもやってる人も大変という感じだった。 ネタで観客と腕相撲をしていた…
すっかり真夏日。職場の周りは田植え真っ盛り。代掻きしたトラクターが道を通るので、公道は泥だらけ。その後を通る車は泥がはねるのでゆっくり進まなくてはならない。それにしてもこの暑さでは、田植えも重労働だろう。 さて、田植えの風景でいいなあと感じ…
今や地球上の飢餓人口が8億で、肥満人口が13億なんだという。肥満は何と贅沢病ではなく貧困病ともいえるものなんだそうだ。金があればエクササイズで痩せ、金のない人がジャンクフードで太るということなのか。まあ、よく分からんが、何も食えないという…
女子高生スナックママ。素直に偉いなあと思う。高校なんか行かない方がいいんじゃなかろうか。ちゃんと資格も取得するなど(年齢制限ないんだね)精進のあとも見られるし、若くても偉い子はいるんだなあと感心した記事である。
オタマジャクシや小魚が降ってくるというニュースが続き、なんだか羨ましいなあと思っていたのだが、降ってきたという数を聞くと、実にたいしたことがない。石川のものは突風によるもののようだし、関東のものは鳥か愉快犯ではないかということだ。 こういう…
新聞で読んだだけの感想にすぎないが、今回の党首討論ではさらにがっかり感が増してしまった。僕は自民党支持でも民主党支持でも何でもないのだけれど、政権交代の必要性は痛いくらい感じてはいる。脅しではないが、それがなければ本当にこの国が十年は持た…
昨夜はずいぶん久しぶりに会う人があって、懐かしい話をさせてもらったり、その方々の意外な面などを聞けたりしてそれなりに楽しかった。大筋の内容は恐ろしいものが含まれているにせよ、みなさんの行動力には敬意を表したい。 さて、ある懐かしい方に言わせ…
何かと評判の悪い話だけど、どんだけ人が集まるかということの一点突破しかないみたいだ。それでいいのか、という議論のあるのも分かる。しかしそれこそ影響力のバロメーターだろう。しかしこのような不安を抱えたまま説明して回らなければならない立場の人…
日曜の日経のサイエンス記事に、金縛りは「睡眠麻痺」という状態なのだという紹介があった。まあそうだろうな、とは思ったが、金縛りを心霊体験のように感じることもあることから、なかなかこの理解が広まらないのだろうとは感じるのだった。 実は僕も金縛り…
接吻/万田邦敏監督 映画自体は面白いというか、まあ観てくださいというもの。筋を書いてしまったら何にもならないので書けないが、不条理も緊迫感もホラーもあって、なかなか見応えのあるいい映画である。 すぐに思い出したのは宅間守だった。僕は彼を英雄…
清志郎の死と報道に違和感があってなんとなく黙らざるを得なくなっていたんだけど、今になってみるとそういうことにも少しだけ寛容になってきて、なんとなくだが物事を落ち着いて考えられるようになってきたようだ。人が死んだことは事実にしろ、それを受け…
PTAの行事でインディアカをやった。実は二回あった練習にも参加しており、内心燃えるものがあっての参加である。 親睦レクリエーションとしての行事なので、燃えるのはどうかという意見もあるかもしれない。しかし、スポーツというのは、慣れ親しんだらどう…
既成事実で本当に返還があるものなのかよく分からん島ではある。しかし逆の立場になると返したくないという運動もあるのかもしれない。まるでジャイアンからおもちゃを取り上げられたのび太君みたいな心境になってしまった。歴史って、本当に悲しい。そして…
最終的な読みは外しているのは愛嬌だけど、今回の流れをまとめてみると田原さんの言っているとおりだったように見えた。 僕が不思議だったのは、しかし鳩山総務大臣に共感するマスコミ報道だった。鳩山弟さんをヒーロー扱いするその精神性はなんなのだろう。…